パリのエジプト化計画

ふとTVを付けたら、TBSの「世界ふしぎ発見」で
パリのエジプト化計画!!というタイトルがボン!っと出ていました。

んんん???

これって、タローデパリの製作・創始者のフィリップが熱く語っていた
話じゃない!?

エジプトのルクソール神殿-カルナック神殿、ナイル川の位置や角度と、
パリのルーブル美術館-コンコルド広場(オベリスク)、セーヌ河がのそれが
おもしろいほど一致している、というもの。

ルーブル美術館にはピラミッドもあるし、(エジプトの)イシスの像が
あったり・・・となぜか、パリにエジプトのものがあるんですよね。
パリ(Paris)は、Par isis・・・Place of Isis・・・「イシスの場所」と
いう意味だとタローデパリのクラスで教えてもらいました。
TVでは、「イシスの子ども」って言ってました。

タローデパリのクラスを受講していたとき、サラ~っと聞いていたので
詳しくは覚えてないのですが、あの時、フィリップが言っていたことは
ホントだったんだー(ウソだとは思っていませんでしたが)と、なんか
ワクワクしながら観ちゃいました。

今度パリに行くことあれば、もっとカードの絵と照らし合わせて
楽しみたいな~。。。

ユーロが、せめて140円くらいになってくれればいいんですけどね。。。
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by rose_light | 2007-10-20 23:49 | 映画・本・TV
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